中小企業の事業発展を応援します。茨城県 税理士 社労士

はやし会計 茨城県の税理士・社労士 土浦市 つくば市  

林税理士社労士事務所は中小企業の税務会計・労務をトータルで解決するワンストップ事務所です。

TEL.029-886-4388

〒300-0835茨城県土浦市大岩田931-13

会社方針 税理士紹介 
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会社方針

当事務所は 税理士の直接対応を顧問契約のベースにしております。 一度契約したら担当者に丸投げで一度も顔を見せない。税理士に頼んだのに資格のない人しか応対しない。 担当がころころ変わる。税金の相談しかできない。 急に税金が出る報告を受けた。 試算表の意味の説明がない。 そのような従来の会計事務所のスタイルに常々疑問を持ち続けていました。 お客様との信頼を第一に従来の会計事務所スタイルから脱却して相談しやすい資格者直接対応の事務所としています 顧問料は売上高、作業内容、訪問頻度により設定させていただきます。高いソフトを無理やり売りつけたり、ソフトレンタル料を別途とったり、余分な訳のわからない帳票を印刷したりしません。 過剰、不要なサービスを押し付けたりすることはせず、無駄なコストを削減し、経理を合理化し、中小企業の事業を発展させることを事務所理念としています。
  • 大きく分けて顧客の要望に沿う形で3タイプのサービスを準備しています。
  • 合理化プラン1としては、入力合理化タイプ→お客様に導入しやすい安価な会計ソフトを導入していただき、入力指導、期中損益把握をいたします。実績が多数あるので安心です。 この場合でも定期的に指導、訪問等いたします。
  • 合理化プラン2としては、定期的に資料をお預かりして、定期的に試算表、分析表をもとにお客様の相談に応じたり提案をするタイプです。 基本的に毎月訪問をベースにさせていただき、決まった日時を毎月定めさせていただきます。
  • 合理化プラン3としては、社内に経理総務担当者の代わりに会計事務所にすべてお任せするタイプです。社内経理総務と同じような作業から専門家のアドバイスまで含めてトータルでアウトソーシングいたします。経理総務の正社員を雇うよりはるかに安いコストで安心のプロのサービスをいたします。
税理士事務所変更をお考えの方 当事務所顧客の選んだ理由(順不同 なるべく多いものからあげています)
  • 税務申告のみならず、労務、経営、資金繰り等幅広い相談体制  税理士だけでなく社労士の仕事も頼める
  • 税理士・社会保険労務士の直接対応が基本です。契約だけ税理士でそのあとは、担当者丸投げでない。
  • 女性ならではの親しみやすい親身な対応をモットーとしています。 敷居が高くないアットホームな雰囲気
  • 煩わしい行政対応も電子でスピーディに
  • 税務調査は事前、調査日、事後まで完全フォロー
  • 医業、介護の専門知識
新規開業・法人なりをご検討の方
  • 開業、法人なりの実績が豊富です。 開業時の税務労務関連書類を一括スピーディに処理
  • フットワークの軽い司法書士との連携で法人なり、会社会社設立がスムーズに
  • 法人設立、開業後も事業を軌道に乗せるために、会計、労務、経営でサポート
  • 敷居の高くない どんな経営規模でも会社とともに成長するスタイル
  • 開業当初は資金もお金も経営資源が厳しいものです。ワンストップで時間と費用を節約できる。
 

CEOメッセージ

試算表へのこだわり

試算表は単なる数字の羅列ではありません。 自社の経営数値がわかるための大事な資料であり、事業計画、人員計画のための資料となります。 数値の意味、同業他社と比較しての分析、問題点、解決・を簡単なサマリーにして試算表とともにお渡しします。 資金繰りが大切なお客様にはキャッシュフロー計算書、資金繰り表などを合わせて提供します。 節税対策、資金繰り対策、業務改善などは1年に1度の対応では困難なのが現状です。 当事務所は定期的な会計コンサルティングをベースにしています。

こだわり「真のワンストップサービス」

中小企業の場合、税理士以外にいろいろなところへ頼む金余裕や手間がないのが現状です。 当事務所は、税理士、社会保険労務士、行政書士の事務所であるため、事務所内でこれらの業務のすべてをワンストップで解決できるのが強みです。 また、司法書士、弁護士、不動産鑑定士とも連携していますのですべての中小企業の悩み事の窓口としてご利用ください。林税理士事務所では、税理士、社労士、行政書士業務を事務所内でワンストップで完結できるシステムを構築しています。 行政のように仕事ごとにたらいまわしにされることなく、中小企業のお困りごと、相談事に応じて親身に対応いたします。

こだわり「ワンモアサービス」

林税理士事務所では、スタッフ一同ワンモアサービスを合言葉にしています。 会計事務所も業界自体飽和で厳しい経済環境にあります。 そんな中でも当たり前の仕事をただこなすのではなく、お客様の立場をよく考えて、他事務所より一歩だけ多いサービス心がけをしていこうという考え方です。 小さな一歩かもしれませんが、他にやっていないことであればそれは大きな一歩につながると信じております。

沿革

平成17年社労士登録
平成18年CFP登録
平成19年税理士登録
平成24年7月行政書士登録 林税理士社労士事務所所長
その他のライセンス:宅地建物取引主任者資格・日商簿記1級・全商簿記上級
中小企業経営革新支援機関
中小企業振興公社登録専門家派遣
★所属
関東甲信越税理士会 土浦支部 茨城県社会保険労務士会 土浦支部 茨城県行政書士会 県南支部 日本FP協会 CFP認定者 茨城支部 NPO法人おおぞら理事 中小企業福祉事業団幹事社労士 土浦商工会議所会員 茨城県SR社会保険労務士事務組合会員
   その他のライセンス:宅地建物取引主任者資格・日商簿記1級・全商簿記上級
中小企業経営革新支援機関
   中小企業振興公社登録専門家派遣
   土浦亀城ライオンズクラブ会員
なぜ税理士社労士を両方やろうと思ったのですか? ずばり、以下のような顧客の利便性のためです。 中小企業の提出する書類のほとんどをワンストップでカバーでき便利だからです。 ●年末調整、源泉所得税管理 役員報酬の決定など給与関係の作業は税理士事務所しかできない
●一方社会保険、労働保険、就業規則などの規則規定 助成金に係る仕事は社労士しかできない
●人事労務のアドバイスをするにも会社の数値経営状態の把握が必須(人件費は一番大きな経費です。どれくらい払えるかは会計数値を預かっている税理士のほうが良くわかります。 また     所 得拡大促進税制などの有利な税制       厚生労働省の助成金 設備投資が要件の助成金など双方の資格がないとうまくいかないケースが多々あります。
●助成金のアドバイスなど会社の状態がわかる両ライセンスが必要
●税理士事務所、社労士事務所それぞれに仕事を依頼するとコストと時間が嵩み煩雑かつコスト高
●社会保険、労働保険関係も電子で迅速に処理してほしいという顧客のニーズ
●従業員の個人情報、マイナンバー 給与情報などバイタルな情報についてあちこち情報が分散しないですむ。
      なぜ税理士直接対応を基本としているのですか? 比較的大規模な事務所となるとほとんど資格者の直接対応が少なくなります。 顧客と顔の見えるおつきあい、資格者ならではのアドバイスを基本方針としているのが一番の理由でありここに行けば何でも相談できるほっとする事務所を目指しています。 このためいたずらに職員の数を増やし職員対応中心の事務所にはしていません。 一度大規模な事務所にお邪魔したこともあるのですが何か敷居の高さと緊張感のみを感じてしまい自分の理想とする事務所とは思えませんでした。 所長の直接対応なら職員が変わる担当がころころ変わるというお客様の不満も少なくなります。           主に会計ソフト導入に弥生会計を推奨しているのはなぜですか? 当事務所では経理総務の合理化を常に目指しているため会計ソフトの導入支援も行っております。 数ある会計ソフトの中でも弥生会計はエクセルとの相性もよく会計コードを覚える必要もないため顧客の利便性を第一に進めています。 また弥生会計は当事務所もプロフェッショナル版ですべての年度において対応しているためメールデータ送信による監査にも対応しています。 特殊な会計処理を要する、社会福祉法人、医療法人などはTKCの専用ソフトを使用しています。 PCA会計も以前使用していたため対応可能です。 その他のソフトも対応可能です。 他ではやっていないサービスとして お客様が入力している会計ソフトを二度うちするほど無駄な作業のないため会計ソフト変換ソフトで会計ソフトの変換を行います。 また弥生会計限定で銀行やレジデータをエクセルで作成していただいたお客様には弥生に自動インポートする処理を提供しています。 弥生会計以外に弥生給与、PCA らくだ TKCなど給与ソフトも対応しています。特に弥生給与、TKCは複雑な給与設定にも対応していますので安心です。 マイナンバー対策もTKCクラウド対応しています。         税務労務の手続きをすべて電子化しているのはなぜですか?  当事務所はほとんどの手続きを電子化しています。理由はズバリ時間の節約です。 特に社会保険、労働保険の手続きについては役所に出向いたり、郵送対応ですと時間が非常にかかります。 従業員のために一刻も早くほしい健康保険証、辞めた職員に素早く渡したい離職票などをスムーズにスピーディに行います。 またマイナンバー記載の書類は原則書留対応が役所より要請されていますが、電子の場合はその必要はありません。

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